豊中市の阪本整体院 膝の痛み・股関節の痛み・変形性股関節症の改善についてのブログ

阪本整体院

阪急曽根駅→38系統 桃山台駅行きバス
地下鉄桃山台駅→38系統 阪急曽根行きバス
阪急バス「熊野町1丁目」バス停スグ徒歩1分!

住 所
大阪府豊中市熊野町4-2-51エミネンス北伊102
営業時間
9:00〜21:00

阪本整体院 のブログ

股関節とお尻が痛い時の対処法~大阪府豊中市の整体~

    • 豊中の変形性股関節症
    • 豊中の股関節の痛み

大阪府豊中市阪本整体院の阪本です 本日もブログへの訪問ありがとうございます 股関節が痛くなってくると皆さん足の付け根のあたりの痛みや太ももの前側の痛みを訴える人が多いですが、実はお尻の痛みを訴える方も数多くおられます。 今回はなぜ股関節が痛くなるとお尻まで痛くなってくるのかの原因と対処法を お伝えしていきます。 股関節の前とお尻の筋肉で毎日綱引き状態になっている! 股関節の前側つまり足の付け根の辺りに付いている筋肉が硬くなる事で付け根の辺りに痛みが出るようになります。 そして足の付け根に付いている筋肉と言うのは総じて股関節を曲げる時に よく働く筋肉になります。 お尻にある筋肉と言うのはその逆で股関節、 つまり足を後ろに伸ばす時によく使う筋肉になります。 筋肉には拮抗作用と言って綱引きのようにお互い逆の働きをすることで均衡を保つ作用がありそのバランスのおかげで体は真っすぐになるのですが、 股関節の前側の筋肉にばかり負担がかかり緊張して硬くなってしまう事で、 縮んでしまい逆の働きをするお尻の筋肉が常に引っ張られる状態になってしまい お尻の筋肉にも負担がかかってしまうのです。 綱引きで常に引っ張られているのを堪えている状態を イメージしてもらえばいいかと思います。 これが毎日続けばお尻の筋肉が疲れてくるのはわかると思います 左右にふらつきながら歩いている 股関節が痛い人の特徴的な歩き方の一つに左右にゆらゆらと揺れて歩く事があります 毎回左右に揺れる事でお尻の横の筋肉が揺れる衝撃に耐えようとして 緊張して硬くなってしまうのです。 更に人は一度痛くなると痛い場所を力をいれてかばうようになります 痛みをかばうように力をいれてゆっくり歩くようになるのでそこでも筋肉に力が入り 負担は溜まり緊張してここでも硬くなってしまいます。 日常での姿勢が悪い 股関節が痛くなってしまう原因は日常生活の姿勢が悪いことで 同じ場所の筋肉に負担をかけ続けてしまった事から起こる場合がほとんどです。 片足に体重をかけて立つ癖がある 座る時に足を組む癖がある 猫背や反り腰になっている などの姿勢を日常からしている事でもお尻に負担はかかっていきます いきなり全部を変える事は難しいので、まずは自分の状態がどうなっているのかを 確認してあげてから癖を少しでも意識してあげて 気づいた時は修正していくようにしましょう。 お尻の筋肉を緩めてあげるようにして下さい お尻が痛くなってしまうのは筋肉が緊張して休まる時間が無くなっているからです まずは日常で負担になっている部分を改善してあげながら、 お尻の筋肉を緩めてあげるようにしていってください。 お風呂で温めるようにして下さい! 湯舟に浸かる事で筋肉は温まり血流が良くなる事で柔らかくなっていきます 毎日10分程湯舟に浸かるようにして下さい シャワーでは表面しか温まりませんから効果はありません もしこれで痛みが強くなる場合は炎症が起こっている可能性があるので中止しましょう かばう動きをやめるようにして姿勢よく過ごしてください 痛みをかばう動きは痛い場所に力を入れてゆっくり動くという事です これをすることでより力が入ってしまいお尻の筋肉は硬くなっていきます かばう歩き方とは下を向いて腕を振らずに痛い場所に力を入れて歩幅を狭くゆっくり歩く事なのでまずは歩くときに痛みをかばわないように歩くようにしましょう 前を向いて腕を振って歩幅を大きくして出来るだけ早く歩くようにしてください! 最初は痛みが来るのが怖いかもしれませんが、早く歩く方が痛みなく歩ける人が多いです仮に痛みが変わらなくてもその時間はかばう歩き方に比べて負担が減るので結果的に 痛みは改善されていきます。 先程紹介した片方に体重をかけない、足を組まない、猫背や反り腰も意識していきましょう まとめ 股関節が痛くなるとお尻まで痛くなってしまうのは股関節の前の筋肉が緊張してしまい お尻の筋肉と引っ張り合いになっている事、痛みをかばってしまって力が入っている事 […]

膝の痛みで正座が出来ないあなたへ~大阪府豊中市の整体~

    • 豊中の半月板損傷
    • 豊中の変形性膝関節症
    • 豊中の膝の痛み

大阪府豊中市阪本整体院の阪本です 本日もブログへの訪問ありがとうございます 膝の痛みが強くなるとしゃがめなくなる、そしてもう一つの悩みとして正座が出来なくなる よく患者さんから聞く話では親戚が集まる時などに正座が出来ずに情けない思いをした もう二度と正座ができないんじゃないかと悩まれている方は結構多いと思います 本日はなぜ正座が出来なくなるのか?もう一度正座が出来るようになるには? について書いていきたいと思います なぜ正座が出来なくなってしまうのか? 膝が痛くなってしまい正座が出来なくなる理由は大きく分けて3つあります 膝の関節自体の問題 変形性膝関節症や半月板損傷、側副靭帯損傷など骨自体の変形や靭帯の損傷などで 関節内に炎症が起こってしまい正座が出来なくなる場合があります 膝が変形し物理的に骨がぶつかって正座が出来ない事や 炎症で水が溜まり膝がパンパンになり正座が出来なくなってしまう事が考えられます 人工関節を入れている 手術をして人工関節に変えている場合は正座が出来なくなってしまいます そもそも人工関節はアメリカで開発されたものになります アメリカでは正座をするという文化がないためにそこまで膝を曲げる必要がないのです なので人工関節も正座を想定して作られていないのですね しかし人工関節に変えても稀に正座が出来る方もいるので 絶対に正座が出来なくなるという訳ではないですが、可能性は低いと思っておいて下さい 足の筋肉が緊張して硬くなってしまっている 実は正座が出来ない理由の大半が筋肉の緊張によって硬くなってしまった事が原因です というのも太ももやふくらはぎなどの筋肉は日常生活の中で頻繁に使う事になる部分です しかも立ち方や歩き方が悪いなどの影響にさらされやすい場所になります 日常での姿勢が崩れる事で足の同じ部分に持続的に負担がかかりやすくなるのです そうなってしまう事によって筋肉は緊張し硬くなり動かしにくくなります そして血流も悪くなりむくみや冷えなどの症状も出やすくなってしまいます 日や時間帯によって痛み方や動かしやすさに違いがある方は 一度筋肉の緊張を疑ってみて下さい もう一度正座が出来るようになる為には? 先程お伝えした内容に上2つの場合は正座が出来るようになるのは難しい場合があります しかし最後の一つ筋肉が原因の場合は 正しい考え方の元正しい行動をすれば正座が出来るようになります それにはどうすればいいのか? 簡単です!硬くなってしまった筋肉を緩めてあげればいいんです 足の筋肉を温めてあげる お勧めなのがお風呂です、シャワーだけで済ますのではなくゆっくり湯舟に浸かりましょう 温めるだけで血流が良くなり筋肉が少し柔らかくなります そして湯舟の中で痛くない範囲で少しずつ膝を曲げ伸ばししてあげましょう 足のストレッチをする 硬くなってしまった太ももの筋肉を少しでも緩めるためにストレッチもしましょう 特に太ももの前側の筋肉が硬くなる事で膝は曲がりにくくなります 足首を手で掴み出来る範囲でお尻に近づけていってあげましょう 寝転がって横向きになってやっても構いません 1回20秒ほどを3セットは繰り返して下さい まとめ 症状が軽い場合はこれだけで正座が出来るようになる事も珍しくありません しかし重症化してくるとこれだけでは正座が出来るようにならない可能性があります その場合自分一人では難しいので身体のプロである整体師に見てもらうようにしましょう 膝周りの筋肉だけでなく上半身から股関節や足首などの原因も考えられます 膝の痛み、変形性膝関節症の症状を本気で解決したい方はこちら              ↓↓↓↓↓↓      ご予約や膝の痛みに関する質問などもお気軽にご相談ください!            ↓↓LINE@の登録はこちら↓↓

安静にしても治らない股関節の痛みを改善する3つの方法~大阪府豊中市の整体~

    • 豊中の変形性股関節症
    • 豊中の股関節の痛み

股関節が痛くなると整形外科に行くと思いますが、レントゲンを撮り安静にして下さい と言われる事が多いのではないでしょうか? でも、安静に過ごしているのに痛みはどんどん強くなってくる、変形が進行してるのかな? と不安な毎日を送っているのではないでしょうか? ずっと安静にしていても、痛みが治らないのであれば、安静にしている事が 原因で股関節の痛みが強くなっている可能性があります。 なぜ安静にすると股関節の痛みが強くなってしまうのか? 本日はその事についてお伝えしていきます。 安静にする事で筋肉が硬くなってしまいます 股関節が痛くなると安静にするのが当然と考えてしまいますが、それは骨が変形している事でこれ以上無理に動かして、骨に余計な圧をかけないようにしようといった 考えからそうしているのだと思います。 確かに骨の変形が股関節の痛みの原因であれば、無理に動かさない方がいいと思います。 しかし実際に骨の変形が股関節の痛みの原因である事はまれで全体の1割程度しかいません。 残りの原因は日常での筋肉の使い過ぎで、筋肉が硬くなってしまう事が原因なんです。 そしてじっと安静にして動かさない事で、血流が悪くなり筋肉は硬くなってしまいます。 筋肉が硬くなる事が痛みの原因なのに、動かさないで更に硬くしてしまうと、治るどころか 筋肉がより硬くなり、痛みは強くなり治らなくなってしまいます。 怖いですが、痛みを気にせずに健康だった頃の動きをイメージして、 出来るだけ力を抜いて、早く動いてあげるようにしましょう。 日常生活を見直していきましょう 筋肉が硬くなってしまう大きな原因に、日常生活の動作の癖や姿勢の悪化があります。 そして痛みがでると安静にしてしまい、動く時は力を入れてかばって動くようになってしまいます。 全て筋肉を硬くしてしまう動作なので、一つ続やめていくようにして筋肉に無駄な負担を かけないようにしていきましょう。 かばった歩き方をやめるようにしましょう 人は痛くなると、痛みを警戒して力を入れてゆっくり歩くようになります。 力を入れてゆっくり歩く事で股関節周りの筋肉に無駄な負担がかかり続けます。 かばわないように歩くようにしましょう 腕を振って、出来るだけ早く、歩幅を広くして歩く 腕の推進力を利用して、腕で歩くイメージで歩く まずはこの2点を意識して歩くように変えていきましょう。 そうする事で、筋肉に無駄な負担がかからなくなるので、痛みが改善されていきます。 毎日コツコツ続けていきましょう。 姿勢を見直してあげましょう 全然関係ないと思うような姿勢が、実は股関節周りの筋肉に負担になっている事が 多々あります。 しっかり見直して改善していくようにしましょう。 片足に体重をかける癖がある 座る時に足を組む癖がある 猫背や反り腰状態でいる事が多い 重心がつま先の方によっている こういった姿勢をしている事で、股関節の負担になってしまうので、見直してあげましょう。 安静にしてじっとし過ぎないようにしましょう 急性の痛みや激痛の時は仕方ないですが、ある程度痛みが収まってきたら、少し続 前のように動いてあげるようにしましょう。 椅子から立つ時や座る時など、痛くなかった時のように早く動いてあげるように、 じっと座って一日中ほとんど動かない、といった事をせずに普通に日常生活を 送ってあげるようにしてください。 まとめ いかがでしたか? レントゲンで骨が変形していると言われると、つい安静にして動かさないように してしいますが、それが股関節の治りを遅くしている原因です。 じっとする事で筋肉は硬くなり、痛みが強くなってしまいます。 怖いですが動けるところから、どんどん動いてあげるようにしましょう。 しかし1人ではなかなか実行できないといった場合は […]

脊柱管狭窄症のしびれを改善する為に大切な3つの事~大阪府豊中市の整体~

    • 豊中の脊柱管狭窄症
    • 豊中の腰痛

脊柱管狭窄症と診断された人の悩みと言えば、歩いている時のしびれではないでしょうか? 少し歩くとすぐにしびれて歩けなくなるので、休まないといけなくなってしまう。 歩く事も嫌になってきて、家からあまり出なくなってしまう人もいるのではないでしょうか? このしびれですが、手術をしない限り治らないと考えている方が非常に多いのですが、 実は手術をしなくても、十分改善する場合が数多くあります。 狭窄症のしつこいしびれを改善する為に大切な事をお伝えしていきます。 しびれの原因は骨ではなく筋肉の使い過ぎ! レントゲンで骨が狭くなって神経を圧迫してしまっているのが、しびれの原因と説明 されたと思いますが、それはあまり関係ない事が多々あります。 確かに、触られている感覚すらない、足に全く力が入らない、排尿障害などが出ているので あればすぐに病院を受診するべきなんですが、それ以外の場合は筋肉が原因でのしびれ である事がほとんどです。 しびれは、骨が原因で出るだけでなく、筋肉が硬くなりすぎ神経を圧迫してしまい出る事 も数多くあります。と言うより、筋肉が原因の方が圧倒的に多いです。 つまり、日常での体の使い方であったり、姿勢が悪い事で同じ筋肉にばかり負担がかかってしまい、それがしびれに繋がっているんですね。 なので、その部分を見直してあげる事でしびれも改善されていきます。 歩き方を変えてあげましょう 歩いてしびれが出る人は歩き方の問題がある事が多く、そこを変えてあげることでしびれが改善されていくケースが数多くあります。 人は痛みやしびれを感じるようになると、これ以上悪くしないようにしようと全ての動作がどんどん遅くなっていきます。 しかしゆっくり動くと言うのは、実は早く動く事より筋肉に負担をかけてしまいます。 更に痛みやしびれがあるので、それ以外でも力を入れてしまい、そこでも筋肉に負担がかかり、どんどん筋肉は硬くなっていきます。 最初は怖いかもしれませんが、今までよりも力を抜いて、出来るだけ早く動くようにしてあげましょう。 その中でも一番大切になる、歩き方をまず変えていくようにしてください。 腕を振って、出来るだけ早く、歩幅を広くして歩く 腕の推進力を利用して、腕で歩くイメージで歩く この二つを意識し歩くように変えてみて下さい。 この歩き方に変える事で、今まで無駄に筋肉に負担がかかっていた状態から 筋肉に負担をかけない歩き方に変える事が出来ます。 座り方を変えてあげましょう 座り方と言うのもしびれには大切になってきます。 特に極端に背中が曲がって猫背になっている状態や、胸を張って腰を反ってしまう 座り方をしている人は、腰周りの筋肉に座っている時も負担をかけてしまう事になります。 正しい座り方をする事で、筋肉にかかる負担をなくしてあげるようにしましょう。 正しい座り方は、骨盤にある坐骨と呼ばれる位置に体重を乗せて座ってあげることです。 坐骨の簡単な探し方は座る時に、お尻の下に手を入れるとポコっと出ている骨が触れます それが坐骨です、そこに体重を乗せる事で骨盤が真っ直ぐになります。 そのまま上半身は脱力して無駄に力を入れないように座りましょう。 お風呂に入って筋肉を温めてあげましょう 筋肉は温める事で血流が良くなり柔らかくなる性質があります。 シャワーなどではなく、しっかり10分程湯船に浸かって筋肉を温めてあげてください。 この時に太ももの前側の筋肉を軽くマッサージしてあげると効果的です。 すぐに効果が出るものではないですが、コツコツ継続してあげてください。 まとめ いかがでしたか? 狭窄症と診断されしびれに悩んでいる人も、手術を受ける前に一度自分の状態を 振り返ってみてください。 本当に手術が必要な人は狭窄症と診断された人の1割程度です。 残りは日常生活の癖や姿勢が悪い事から来る筋肉の使い過ぎが原因です。 使いすぎて硬くなった筋肉を緩めてあげる事で、しびれも改善していきますよ。 しかし1人では難しいと感じる方は、一度狭窄症専門の整体師に診てもらうようにしてみて下さい。 プロの目からあなたの体の使い方や姿勢などを修正してもらいながら、硬くなった原因の 筋肉を正しく緩めてもらう事で、しびれは最短で改善されていきますよ。 狭窄症のしびれ、脊柱管狭窄症の症状を本気で解決したい方はこちら               ↓↓↓↓↓↓    ご予約や狭窄症の痛みに関する質問などもお気軽にご相談ください! […]

股関節を曲げると痛いのは変形しているからと不安なあなたへ~大阪府豊中市の整体~

    • 豊中の変形性股関節症
    • 豊中の股関節の痛み

大阪府豊中市阪本整体院の阪本です 本日もブログへの訪問ありがとうございます 今回は曲げる時に痛い股関節について話していきます 生活をしていく上でしゃがむという動作は必須になります いたるところでしゃがむ機会は訪れますし、そのたびにしゃがむ事が出来ないと かなりのストレスになってしまいますし、生活していくのにも困ってしまいます。 しゃがむことができない患者さん達が考えている事の一つに骨が変形しているから といった考え方があります。 なんとなく股関節を曲げる時に骨がぶつかって痛みを出してしまいそうなイメージが ありますし、実際にレントゲンでを撮って変形していたのですから変形はあるのでしょうが 骨や軟骨には神経は通っていなく実はぶつかったところで痛みは出さないんです。 曲げると痛い、股関節の原因とは? 確かに変形も強くなりすぎて体を真っすぐにする事すら出来なくなっている状態であれば 骨が原因の痛みであり、手術をするしかないのかも知れません。 しかし当院に来られる変形と言われて手術しかないと診断された方でも 実は原因は他にある事ばかりだったんです。 しっかり話を聞いていくと皆さんこういった事を言われます 朝起きて動き始めが特に痛い じっとしていると立ち上がる時に痛い 歩き始めが痛いが少し歩くとまだ歩けるようになる 日や時間帯によって痛みの強さが違う 寝ている時にもズキズキして目が覚める事がある どうでしょうか? 当てはまる項目がある方は変形が痛みの原因ではない可能性が高くなります そしてこれらの症状は筋肉が原因で起こる症状になります 筋肉の硬い柔らかいで痛みの強弱が出ている人達ばかりなんです 寝ている時やじっとしている時は筋肉はほとんど動いていないので どんどん硬くなってしまいます。 寝ている時にも目を覚ましてしまうのは寝ている間に筋肉が 硬くなりすぎて痛みを出してしまうからなんです。 朝起きて動き出す事で硬くなった筋肉が無理やり引っ張られて痛みに繋がります、 しかし無理やりでも動かされることで少しは柔らかくなりまだ楽に歩けるようになるんです。 日や時間帯で痛みが全然違う人は日常で同じような動きはしていても 全く同じ動きはしないので、その時々で筋肉にかかる負担が違い 痛みの強弱に繋がっていきます。 こういった状態の方は太ももの前側の筋肉が硬くなっている事が多いです なので底の部分を緩めてあげる事で曲げる時の痛みが解消されていきます まとめ 股関節を曲げる時の痛みは骨の変形と思ってしまう事も多いですが、ほとんどが筋肉です 日常生活の癖や姿勢が悪いことで同じ部分に負担がかかり 筋肉が休む暇がなくなってしまい痛みが出ています。 出来る人は自分で見直してあげればいいのですが、 なかなか自分1人で生活のどの部分が負担になっているのかを見直すのは難しいと 思っている方は、一度股関節専門のプロの整体師を頼ってみるようにして下さい。 それが曲げる時の股関節の痛みを最短で改善していく唯一の方法になりますよ!   股関節の痛み、変形性股関節症の症状を本気で解決したい方はこちら               ↓↓↓↓↓↓              ご予約や股関節の痛みに関する質問などもお気軽にご相談ください!            ↓↓LINE@の登録はこちら↓↓

膝だけでなくふくらはぎも痛いあなたへ~大阪府豊中市の整体~

    • 豊中の半月板損傷
    • 豊中の変形性膝関節症
    • 豊中の膝の痛み

大阪府豊中市阪本整体院の阪本です 本日もブログへの訪問ありがとうございます 膝が痛いのを我慢し続けていたらふくらはぎまで痛くなってきた・・・ こういった症状を訴える膝痛患者さんが結構います 前は膝が痛かっただけなのにふくらはぎまで痛くなって歩くのが大変 ふくらはぎが痛くなりすぎて少し歩くと休まないと連続して歩けない こういった患者さんのふくらはぎを触ってみると 少し触るだけで痛みを感じたりパンパンに張っていたりします なぜ膝の痛みを我慢していたらふくらはぎまで痛くなってしまったのでしょうか? 本日は膝が痛いとふくらはぎも痛くなる理由について書いていきます 膝の痛みで歩き方が変化してしまう 膝に痛みが出るようになると歩き方が変わってしまいます それが原因となりふくらはぎに過剰な負担がかかるようになり それがやがてふくらはぎの張りや痛みに繋がっていきます まず特徴としてはそれまで真っ直ぐ歩いていたのに         膝が痛くなる事によって膝を曲げて痛みを我慢しながら歩くように変化していきます この為重心が歩く時につま先に移動し前方に体重が乗るようになるのです しかしそのままでは人間は前に倒れこんでしまいます なのでふくらはぎなどがいつもより頑張り前に倒れないように常に硬くなってしまうのです これを毎日続けることで痛みが出てくるようになってしまいます ふくらはぎの痛みをなくす為には? ふくらはぎの痛みの原因は膝の痛みを我慢して歩くので 膝が曲がりつま先に体重が乗ってしまっている事です これを解消してあげればいいのですから体重を後ろにかけるようにしましょう       具体的には立っている時にくるぶしの下辺りに体重を乗せるイメージです この状態で立つ事が一番ふくらはぎに負担をかけずに立つ事ができます ふくらはぎが痛くて歩けない時は? 次に歩く時ですが膝の痛みをかばわないように歩いてみてください 腕を振って歩幅を大きく歩く事で前重心を防ぐことができます 足で歩くと言うより腕で歩くというイメージで歩いてみてください 膝が痛くてそんな歩き方は出来ないと思う方もいるでしょうが 痛みはそこまで変わらないか、逆に痛みが楽になりますから この歩き方にするだけでふくらはぎだけでなく膝の痛みも緩和されてきます まとめ ふくらはぎの痛みは膝を曲げて歩いてしまう事でつま先重心になり 過剰に負担をかけてしまっているのが主な原因です 立ち方や歩き方を改善してあげるだけでふくらはぎの痛みも改善されていきます 本気で膝の痛みと向き合い改善していきたいと考えている方はこちらも見てみ下さい              ↓↓↓↓↓↓          ご予約や膝の痛みに関する質問などもお気軽にご相談ください!            ↓↓LINE@の登録はこちら↓↓

ロキソニンを飲み続けると膝の痛みが治らなくなる原因とは?~大阪府豊中市の整体~

    • 豊中の半月板損傷
    • 豊中の変形性膝関節症
    • 豊中の膝の痛み

大阪府豊中市阪本整体院の阪本です 本日もブログへの訪問ありがとうございます 整形外科で処方される痛み止めの薬の代表的なものにロキソニンがあります 膝が痛い時に手軽に飲む事が出来て痛みも緩和してくれる便利な薬なんですが これに頼りすぎてしまう事が結果としてあなたの膝を治らなくしているとしたら どう思いますか? どうしても痛みがある時に飲むのは構わないのですが、痛くなったら飲んだらいいやでは あなたの膝はどんどん悪化していく可能性があります。 最初はよかったけれど、どんどん薬の効果が無くなってきてしまった、薬の飲みすぎで 胃が荒れて吐き気が止まらなくなってしまったなどの副作用もあるので、出来るだけ早くに 薬から解放されるようにしていかなければなりません。 本日はロキソニンを飲み続けるとなぜ膝が治らなくなるのか? についてお伝えしていきます ロキソニンは膝の痛みを治す薬ではありません! まず勘違いしてはいけない事なんですが、一時的に痛みを止める効果はあっても 膝の痛みを根本的に治す薬ではないという事を理解して下さい。 膝の痛みの原因はいろいろありますが、ほとんどの方が日常生活動作や姿勢が悪い事 が原因で足の筋肉に負担がかかってしまい常に緊張して硬くなっている事で発症します。 この膝の根本原因を無視して一時の楽を選択してロキソニンに頼ると 後でとんでもないしっぺ返しをもらってしまう事になります。 ロキソニンで痛みは消えても姿勢や癖はそのままですから、 身体に負担のかかったまま無理やり動き続けます。 痛みは脳からの危険信号なんですが、それが麻痺してしまった状態で動き続けると 薬がきれた後は痛みが更に大きくなってしまう可能性があるのです。 そして薬で痛みを消している間にも負担は溜まり続けていきます、やがて負担の度合いが 薬で痛みを抑えられる範囲を超えるようになってくると、薬を飲んでも痛みが消えなくなっていきます。 中途半端に痛みを消す事から我慢できるようになってしまい、本来ならもっと早くに 治療をしようと行動を起こしていたところを遅らせてしまい、膝の状態を悪化させてしまう 原因にもなってしまっているんですね。 そしてもっと強力に痛みを止める薬や注射を求めてどんどん膝の状態を自分で悪くしていくような行動を取るようになってしまいます。 注射も効かなくなったらどうしますか?最後に待っているのは手術だけですよ そうなってしまう前にこの負のループから抜け出すようにしていきましょう! 膝の痛みを根本的に治していく為に まずはなぜ自分の膝が痛くなっているのか?を理解しなければなりません 膝が痛くなっているのにも必ず原因があります 変形しているから半月板が痛んでいるからと言う人が沢山いますが ではなぜ変形したり半月板が痛んだのでしょうか? 皆さんに聞いてみると、まず何もした覚えがありませんと返ってきます 何もしていないのに関節はそこまで痛んでしまうものでしょうか? そんなことはありません、 必ず変形するほどにそこに圧をかけてしまっている原因があります。 それが日常生活の癖や姿勢です、そもそもこれらが悪い事で膝に負担がかかり続けてしまい関節は変形していくのです。 かってに変形する事などありえない事なんです そして変形させているのは自分自身です、自分自身の生活態度を見直さない限り 膝の痛みは永久に治らないという事を覚えておいてください。 さらに骨や靭帯には痛みを感じる神経が通っていません、 つまりどれだけ変形したとしても膝に痛みを出す事はないんです。 足の筋肉の負担を取ってあげましょう! 骨が痛みを出さないのであれば、何が痛みを出しているのか?というと それは筋肉です つまり足の筋肉に負担をかけないようにしてあげながら、緩めていってあげる事が あなたの膝の痛みを治していく上で一番大切なことになります。 ロキソニンを飲み続ける事ではありません! まとめ ロキソニンを飲むのは簡単でその時に痛みを止めてくれる事からついつい頼ってしまいがちになりますが、その行為が将来もっと大きな膝の痛みとして返ってくる可能性がある事 […]

膝の痛みで寝たきりにならないか不安で仕方ないあなたへ~大阪府豊中市の整体~

    • 豊中の半月板損傷
    • 豊中の変形性膝関節症
    • 豊中の膝の痛み

大阪府豊中市阪本整体院の阪本です 本日もブログへの訪問ありがとうございます 膝が痛くなってくると歩くのも嫌になってきますよね、日常生活の中で歩くという事は できる時はなんでもないけど、いざ出来なくなるとどれだけありがたい事だったのかと 再認識させられてしまう事でしょう。 家のトイレに行くのも一苦労、前は朝すぐに起き上がる事が出来ていたのに起き上がるのにベッドの中で10分ほどもぞもぞしてからゆっくり起き上がってくるなど全ての動作が遅くなってきますよね。 それでも最初のうちはその内に治るだろうとたかをくくっていても、何時まで経っても痛みは引かず、それどころか痛みは日に日に増していく。 あれ?このまま痛みが強くなっていくと歩く事が出来なくなるんとちゃうかな? もしかしてこのままでは治らない?将来寝たきり? そんな不安から膝に負担をかけないようにしようとさらに安静にしてじっとしていると 本当に寝たきりになってしまいます。 なぜ膝の痛みをかばい安静にしている方が寝たきりになってしまうのか? について本日はお話してきます。 安静にしていると本当に寝たきりになってしまいますよ 膝が痛くなると皆行くのは整形外科だと思います、そこでの診断はだいたい 変形性膝関節症と言われるか半月板損傷と言われるかのどちらかでしょう。 実際にレントゲンを見せられて直接言われてみるとどうでしょうか? なるほど、じゃあ膝を動かさないようにもっと安静にしてかばって動かさないようにしようと 考えてしまう人がほとんどではないでしょうか? この時からあなたの寝たきりへの第一歩はスタートしているのです 実は変形や半月板が原因で膝に痛みを出す事はまれにしかありません その場合の痛みの出方としても骨や靭帯が原因であれば24時間変わらない痛みが ずっと続きます。 どう動かしても同じ痛みが常にきますし、日や時間帯による痛みの差などもありません しかしあなたの場合どうでしょうか? 痛みに日によって時間帯によっても差がありませんか? 今日は昨日に比べたら痛み少しがましやわ~であったり、今日は特に調子が悪いとか 1週間前は無茶苦茶痛くてここまで歩く事は出来なかったなど、 当院に来られる整形外科で骨や靭帯が原因と言われた患者さんがよく訴える言葉です。 まずこういった事が骨や靭帯が原因なら起こらないんですね 関節を一度痛めてしまうと勝手に治る事はありませんから、 楽になる日なんてものはありませんし、 痛みは変わらないかどんどん強くなっていくの2択以外に存在しません。 膝の痛みの原因は筋肉の緊張です 日頃の生活動作の癖や姿勢が悪く膝周りの筋肉に負担をかけ続けた結果筋肉が休む暇がなくなってしまい、常に緊張して硬くなってしまっているのが痛みの原因です。 ですからどれだけ関節にヒアルロン酸を注射しても何も変化がないんですね 筋肉の硬さが原因と分かれば後は簡単です、正しい動き方をマスターしてどんどん 動いていってあげればいいだけなんです。 膝の痛みに一番関係する筋肉は大腿四頭筋と呼ばれる足の筋肉になります この筋肉は膝を曲げて歩く椅子からゆっくり立ち上がるなどをした時に特に負担がかかってしまう筋肉になります。 そして膝が痛い人が一番生活の中でやってしまう行動でもあります つまり日常の中で安静にしようとして膝をかばうようになってしまうのです しかし健康だった時にはそんな行動していたのでしょうか?していませんでしたよね その部分を前の状態に戻していってあげる事が あなたが一番最初にやらなければならない事になります。 寝たきりにならない為に今からできる対処法2つ まずは膝の痛みを少しでも改善して動きをどんどん早くしていってあげる事をしなければなりません。 そのための対処方法を2つご紹介します 筋肉を温めて緩めてあげましょう 筋肉は温めると血流が良くなるので、血が巡り少し柔らかくなります まずはシャワーではなく湯船に10分ほどゆっくり浸かってあげるようにしましょう その時に太ももの前の筋肉を痛くない程度にマッサージしてあげると効果的です これで調子が良くなるようでしたら毎日根気よく続けていって下さい 逆に痛みが強くなるようでしたら即刻中止してください 温めて痛みが強くなる場合は患部に炎症が起きている可能性があるので、 […]

膝の痛みはO脚が原因ではない理由と対処法~大阪の整体~

    • 豊中の半月板損傷
    • 豊中の変形性膝関節症
    • 豊中の膝の痛み

当院に来られる膝の痛みの患者さんでもO脚を気にされている方が沢山います ほら私O脚なんですよと、見せられることもよくあるのですが本当にO脚が原因で 膝の痛みが出ているのでしょうか? 皆さん当たり前のように膝が痛い原因の一つにO脚が関係していると思っています しかし実はこれは間違った考え方なんですね。 確かに生まれた時から足が曲がっていてO脚なのであれば、 それが原因で膝に痛みが出ている可能性は十分に考えられます。 しかし9割以上の人がそうではなかったはずです 生まれつきの先天的にO脚の人など数えるほどしかいません。 人生のどこかのタイミングから徐々に膝が曲がっていき 気づいたらO脚になっていたはずです。 本日はO脚と膝の痛みに悩んでいるあなたの為に書いていきます O脚になるから膝が痛くなる訳ではない 生まれ付いてのO脚は仕方がないとして、それ以外の人達のO脚と言うのは いつから始まったのでしょうか? それ以前に本当に骨が変形してO脚になっているのでしょうか? 臨床上骨が完全に変形してのO脚は相当高齢の方80歳以上の方以外では あまり目にした事はありません。 しかしO脚を訴える年代は40代~60代ぐらいの女性多いのです この年代の方は実は他の原因のせいで一見変形しているように見えているだけの事が 多いのです。 その原因とは筋肉です! あなたの生活動作の癖や姿勢が悪い事で他の人に比べて脚の外側や内側に無駄な力が 常にかかり続け筋肉が緊張して硬くなっているからO脚のように曲がって見えているんです。 筋肉は緊張して硬くなると、縮んで横に太くなりその状態で固定されてしまうので これが脚が太く見える要因の一つでもあるんですね。 つまりO脚になるから膝が痛いのではなく、O脚になるような体の使い方をしている事が そもそも膝に悪影響をおよぼして膝の痛みを出しているという事なんです。 なのでO脚矯正などを受けても良くなるのは一時的なものでしかないんですね 膝の痛みとO脚を改善していく為には まずは歩き方を変えていくようにしましょう! 他にもいろいろ変えないといけない部分もあると思いますが、自分1人であれこれ全部 やるのにも限界があります。 なのでまずは歩き方を変えてください 特に女性の方に意識して欲しいのですが、女性の方は足を体の中心に持っていきたがる 傾向が強く、この状態だと立っている時や歩いている時も小指側に体重が乗りやすくなり 歩く時は左右に揺られて歩くようになり脚の外側の筋肉が常に緊張状態になってしまいます。 これで外側の筋肉が縮んでしまい外に脚が開いてO脚の様になってしまうんです なので歩く時にいつもより足を少し外に開いてあげるよう意識してあげてください そして腕を振って歩幅を広くして出きるだけ早く歩くようにしましょう この二つを実践していく事でO脚や膝の痛みが少し続ですが改善されていきます 毎日気が付いた時だけでもいいので続けていくようにしてください。 まとめ O脚が膝の痛みの原因ではなく、O脚になってしまう様な脚の負担のかけ方が膝の痛み の原因だったんです。 なので生まれ付いてのO脚や高齢になり本当に骨自体が変形してしまってもうどうしようもない状態になっていないのであれば十分に改善する事は可能です。 その為に大切になるのが歩き方です! 足を体の中心に持って行き過ぎない、腕を振って早く歩くを日常で意識してみてください   膝の痛み、変形性膝関節症の症状を本気で解決したい方はこちら              ↓↓↓↓↓↓          ご予約や膝の痛みに関する質問などもお気軽にご相談ください!            ↓↓LINE@の登録はこちら↓↓

膝の痛みに耐えられず手術を考えているあなたへ~大阪府豊中市の整体~

    • 豊中の半月板損傷
    • 豊中の変形性膝関節症
    • 豊中の膝の痛み

大阪府豊中市阪本整体院の阪本です 本日もブログへの訪問ありがとうございます 変形性膝関節症や半月板損傷と診断され手術を勧められている この痛みと一生付き合うぐらいなら手術でもいいかなそう言われる方もおられます しかし手術は怖いですし、何より手術をしたからと言って100%治る保障もない 周りの人に聞いても手術をした方がいいとかやめた方がいいと意見もバラバラ どうすればいいのか?本当に手術以外で治す方法はないのでしょうか? 膝の手術しかないと言われてしまった 周りに手術を受けた人がいるが治ってない人もいる 手術が怖くて受けたくない 手術を受けても100%治る保障はないと言われた 手術を受けるまとまった時間を作ることが難しい こういった事で悩んでいませんか? 誰でも手術は嫌なものです 何とかして手術以外で治せるものなら治したい でも現実的には手術でしか治らないだろうな・・・と考えている事でしょう 膝の痛みに対する当院の考え方         整形外科では膝が痛いとすぐレントゲンを撮ります そして軟骨が無い半月版が損傷している変形性膝関節症ですなど 膝の痛みの原因を関節に持っていきがちですが 当院では膝の痛みにこれらは関係ないと考えています 実際に軟骨が無く膝が変形していても痛みが無い人もいます 半月板などはある程度の年齢になると誰でもある程度は損傷しているものなんです そして膝の痛みのある人には共通する事があります それは痛み方が日にちや時間帯によって違うこと 温めたりすると楽になる冷やしたりする事で痛みが増すことです もし関節が原因で痛みが出ているのであれば動かしている時は常に痛いはずです 温めたり冷やしたりしたところで痛みに変化が出ることもありません しかし実際はどうでしょうか? 動き出しが一番痛く動くと少し楽になるなど痛みの強さなどに差がある方が大勢います 歩いている時より寝ている時の方が痛いと訴える人もいます 膝の痛みの原因は筋肉です 筋肉が硬くなる事によって膝の痛みは引き起こされてしまいます 動き始めは筋肉は冷えて硬くなっていますが 少し動く事で筋肉に柔軟性ができ痛みがやらぎます 寝る時や長時間座っている時も動かなくなるので筋肉は硬く体温も下がるので 動かした時に膝の痛みが出てきやすくなります 階段や坂道などは普段より力を入れてしまう為に筋肉が硬くなり痛みが出てしまいます膝を曲げる時はどうでしょう?おそるおそる力を入れてゆっくり曲げようとしていませんか? それをする事で足にいつも以上に力が入ってしまい筋肉が硬くなってしまいます 日常の動きを見直してあげ足の筋肉を緩めてあげれば膝の痛みは解消できるんです まとめ 膝の痛みを完全に治すには手術しかないという訳ではありません 膝の痛みの原因は筋肉である事がほとんどなんです そしてその筋肉の硬さを作り出しているのは自分自身の生活動作です    膝の痛み、変形性膝関節症の症状を本気で解決したい方はこちら              ↓↓↓↓↓↓          ご予約や膝の痛みに関する質問などもお気軽にご相談ください!            ↓↓LE  ご予約や膝の痛みに関する質問などもお気軽にご相談ください! […]

インターネット限定
お試しキャンペーン中!

7月20日までの期間限定

施術1回 通常 10,000

今なら 初回限定

2,980

毎日、1名様限定のキャンペーンです。お急ぎください!
まずは、お気軽にお問い合わせください。
お電話の場合は「ホームページを見ました」とお伝えください。

完全
予約制

ぜひお気軽にお電話ください!

お電話でご予約の際は「ホームページを見てキャンペーンの予約をしたいのですが」と、お伝えください。

06-7164-2722 06-7164-2722

営業時間 午前9:00〜21:00

阪本整体院

住所
〒 560-0014
大阪府豊中市熊野町4-2-51エミネンス北伊102
アクセス
阪急曽根駅→38系統 桃山台駅行きバス
地下鉄桃山台駅→38系統 阪急曽根行きバス
阪急バス「熊野町1丁目」バス停スグ徒歩1分!
代表者
阪本直人
電話番号
06-7164-2722 06-7164-2722

営業時間
9:00〜21:00

ソーシャルメディア

LINE ID
@hya5113c
お友達登録はこちら
友だち追加

PAGETOP